密やかに時間は毎日響かされてく

こっちひさしぶりだなぁ。


いろいろあって、ギリギリのところで毎日生きてます。
でもどんどん、居た世界とズレていくのがわかります。
その世界に居る人が、たまに羨ましくなります。
それでも自分が決めたから、このまま行きます。


何で前みたいにバカになれんのか。
でも、それでいいような気がする。

中途半端に居るから、駄目なのか。
よくわからん。
そのまんまふらふらしてる、そういう感覚です。


ホントは、キミのそばにいたいんだ。

キミからの手紙がまだ読めない

最近いろんなものが、頭の中を通り過ぎていってる気がする。
時間が止まってる。


言葉が、出てこない。



くるしい、です。
誰も助けてくれないことぐらい、わかってるさ。

君の声を聞かせて

もうちょい頭もよくて
もうちょい器用で
もうちょい容姿がよくて
もうちょい普通の育ち方して
もうちょい強くなれてたら




人生変わってたのかな。


こんなんだから、いつもうまくいかない。

重ね合わせた君の手の上

何かさ、今何を失おうとしてんのかな。
ずっと大切にしてきたものを手放す。
ずっとずっと、そういう約束だった筈なんだ。




だめだ、涙止まんない。
本当はさ、こんな日がずっと続いて欲しいんだ。
叶わなすぎる、願いなんだ。


ごめん、ごめんね。
ちょっとだけ、居るね。

そんなに僕は強くないから

半月すぎたけど、新年初です。
絶望に立たされて1ヶ月、何とか生きてます。




生きてるけど、自分の存在がないみたいな、そんな感じです。
何とか自分を切り売りして、自分を保ってるような感じです。
深い闇の中で、泣きながら出口を探してる。



自分で選んだ道だから、後悔は止めようと思います。
それでも何処かで、手放せないのかも知れません。


あと3ヶ月。
あと3ヶ月しかない。